2018年04月16日
修正のタイミング

ヒロスダンススタジオのヒロスです。
いつも読んでいただきありがとうございます。
【社交ダンスから学んだ考え方】
問題が見えている時に、
その場で修正(案)を決める。
踊りにくい所があったら、ズグに修正。
問題点は、それが見ているその現場で
修正することを目指しましょう。
その場で2人の納得解を出し、
修正スピードを上げていきましょう。
問題をリストアップしたり、
問題点を持ち帰り、現場ではない所で
修正では遅いし納得解になりません。
正解を求めることは、正しいことを求めることと同じで
2人でモメる原因に繋がります。
社交ダンスは、常に2人で踊るスポーツ
一人では出来ないので、
2人の関係性(信頼関係)
つまり、カップルとしての機嫌をいい状態に
キープするようにしましょう。
機嫌は、個人だけのことではないです。
・カップルとしの機嫌
・組織としての機嫌
をよくしていきましょう。
そのためにも、その場での修正を
心がけると良いと思います。
ちょっと踊りづらい、
ちょっと踊りたいと思ったら、
すぐに電話して、
すぐにヒロスダンススタジオにきてください。
すぐにその場で予約の電話を
かけてくださいね。
お待ちしております。
ヒロス